
横浜が誇る吟遊詩人【ARARE】がアメリカ村をジャックする。
アメ村のランドマーク“BIGSTEP”の大階段にて盟友Spaceworksと共にフリーライブを開催。
ARAREの卓越したスキルと、SPACEWORKSの生み出すグルーヴが混ざり合う瞬間を見逃すな🔥🔥🔥
観覧無料。だが、その衝撃はプライスレス!
是非、この機会にご家族、ご友人などお誘い合わせの上、ご来場ください♪

SUNNY SIDE RECORDS所属。横浜を拠点として活動する、ラバダブ(即興)を得意とするDeeJay=マイク持ち。数々のDeeJayクラッシュ優勝経験や、「横浜レゲエ祭2006」出場経験など、レゲエ・アーティストとしての確かなキャリアはあまりにも有名。どんな障害があろうとも、【聴く人の荷物を軽くする=聴く人を笑顔にする】音楽を貫くドキュメンタリー吟遊詩人。その深みある独自の世界観、究極的なメッセージ、クセになる歌い口とオリジナルな言葉遣いの中毒性がとにもかくにも強烈。

MPCプレイヤーのSEIJIman(セイジマン)と、鍵盤奏者Jun SUZUKI(ジュン・スズキ)によるトラックメイキング・ユニット。
2000年代初頭、ダンスホール・レゲエバンド 「Super Trash」のメンバーとして出会い、ユニットを結成。Super TrashはMINMI、湘南乃風などのバックバンドを務め、 2004~2008年には関西最大規模の野外レゲエフェス =「ハイエストマウンテン」に5年連続で出演。3万人規模の観客を前にしたステージ経験を持つ両者が、のちにトラック制作に特化したコラボレーションを開始。
Spaceworks名義でプロデュースした 「Red ADVISE(Remix) feat. ARARE」はYoutubeで約300万再生を記録し、現場起点のサウンドづくりとメジャー感覚を両立するプロダクションとして注目を集める。
また近年は、LucianoやJohnny Osbourneら、ジャマイカのレジェンドシンガーの来日公演においても、それぞれのバンドでバック演奏を担当している。
SEIJImanはサニーサイドレコードにてARARE、 EELMAN、笑連隊など多数の作品を手がけ、日本を代表するレゲエバンドHOME GROWNのMPC&パーカッションプレイヤーとしても活動中。
Jun SUZUKIは、takafin,Express,Ray,775など関西圏のレゲエアーティストを中心に、Lampなどの他ジャンルのアーティストのライブやレコーディングのサポートもつとめる鍵盤奏者。
レゲエをルーツに持ちながらも、より広い文脈でのトラック制作が可能なプロデューサーユニット。

